みんなの「つくる」
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TSUKURU
つながりを、つくる。
T.MITOMO
情熱、そして感動をつくる
会社と自分自身の成長を目指してお客様や取引先とのつながり、会社の中での各事業間のつながり、製品・サービスのつながり(組み合わせ)などあらゆるつながりをつくっていきます。
TSUKURU
未来をつくる
J.FUJII
未来をつくる
作るとして真っ先に思うのは「未来」です。そのためには当然ながら、今の生活があってこその未来だと思うので、仕事も頑張らなくてはいけないし、良い人間関係を築いて行かなければいけないと思っています。私自身の未来を作れるのは、私だからです。一度きりの人生ですから、未来は明るく楽しく過ごしたいと思っています。
TSUKURU
「思いを込めて」つくる
T.KOBAYASHI
「思いを込めて」つくる
私たちの「つくる」ものは、観賞用ではないのでつくりっぱなし、言われたままつくる、ではなく「つかう」を考えた、使い手を想ったものである必要があります。もう一歩進んだ、喜ばれるものをつくりたいと思います。
TSUKURU
より良い社会をつくる
Y.ISHIDA
より良い社会をつくる
社会への貢献が企業の使命であり、また、私個人としての「生きる意味」と捉えています。
TSUKURU
「絆(きずな)」をつくる
「縁(えん、えにし)」をつくる
M.KINPARA
「絆(きずな)」をつくる 「縁(えん、えにし)」をつくる
人生において多くの時間が、社会に携わる時間。人と人との大切なつながりが、その人生に大きな影響を与えるものである。自分自身と関わりのある、みんな(なかま、会社、お客さま)の支えがなければ、やりたいこともできず、楽しくない(つまらない)ことになる。まず、「利己(自分の利益より)」よりも「利他(他の利益を優先する)」であることが長く愛され続けられる。上記を実現するために、
・「じりき[地力(本来備わっている能力)に気づき]→[自力(地力を活用する力)]」をつくる(蓄える)。いろいろなことに関心を持ち、地(自)力を蓄え、一歩一歩の積み重ねて行くことが大切なことであると思う。
TSUKURU
“あたりまえ”を、つくる。
M.NONAKA
「つくる」事は「約束する」ことだと考えています

エクスブレーンはネットワークやシステムなど、動いてあたりまえ、使えてあたりまえとなるものを、お客様に提供していると考えています。
電気や水のような生活インフラにたとえられることが多いように、事業のインフラであり、あたりまえに存在する必要があります。
ただ、そのあたりまえは自然発生的なものではなく、常に維持するために 誰かがメンテナンスする必要があり、つくられるものと考えます。

一方で既存のあたりまえにはないものを提案・提供する場合(新技術や新規システム、コンケアなど)もありますが、売って終わりではなく、あたりまえになるところまで責任をもつ(しっかり運用に落とし込む・血を通わせる)事がエクスブレーンの社風だとおもっています。そういった部分がお客様に評価されてきた部分であり、強みだと思っています。
TSUKURU
“進む”をつくる
J.KATAYAMA
「絆(きずな)」をつくる 「縁(えん、えにし)」をつくる
・お客様の進化の(未来へ進む)お手伝いご要望にお応えし、お客様のお手伝いができればと考えます。

・精進
上の内容に付随しますが、そのためには新しい技術を磨き、より良いモノを提供できるよう常に精進(進化)する。
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