みんなの「つくる」
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TSUKURU
つながりを、つくる。
三友 孝明
情熱、そして感動をつくる
会社と自分自身の成長を目指してお客様や取引先とのつながり、会社の中での各事業間のつながり、製品・サービスのつながり(組み合わせ)などあらゆるつながりをつくっていきます。
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“笑顔”をつくる
髙山 顕光
“笑顔”をつくる
「つくる」に、こめる想いは…初心に帰って“笑顔”です。
・エクスブレーン社員の“笑顔”で・・・
 お困りのお客様を“笑顔”にしよう。
・お客様が“笑顔”になると言う事は・・・
 エクスブレーンの商品やサービスに、満足して頂いた証。
 そんなモノづくりの原点です。
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より良い社会をつくる
石田 有
より良い社会をつくる
社会への貢献が企業の使命であり、また、私個人としての「生きる意味」と捉えています。
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“あたりまえ”を、つくる。
野中 素道
「つくる」事は「約束する」ことだと考えています

エクスブレーンはネットワークやシステムなど、動いてあたりまえ、使えてあたりまえとなるものを、お客様に提供していると考えています。
電気や水のような生活インフラにたとえられることが多いように、事業のインフラであり、あたりまえに存在する必要があります。
ただ、そのあたりまえは自然発生的なものではなく、常に維持するために 誰かがメンテナンスする必要があり、つくられるものと考えます。

一方で既存のあたりまえにはないものを提案・提供する場合(新技術や新規システム、コンケアなど)もありますが、売って終わりではなく、あたりまえになるところまで責任をもつ(しっかり運用に落とし込む・血を通わせる)事がエクスブレーンの社風だとおもっています。そういった部分がお客様に評価されてきた部分であり、強みだと思っています。
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お客様に最高の価値観をつくる
小高 大輝
お客様に最高の価値観をつくる
これが私が考える「つくる」です。「使っていて便利」を超えた「気持ちいい」システムをお客様にご提案したいと考えます。
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安心をつくる
滝澤 光明
安心をつくる
安心といっても様々だと思いますがエクスブレーンの強みは「人柄」に尽きると思っています。コミュニケーションの強さやエクスブレーン内の絆のようなものやお客様との人間関係作りによって、人として「安心」してくださっているのを客観的にみていて思いました。
昨年末お客様に言って頂いたうれしい一言は「エクスブレーンさんって本当に良い人ばかりですね。人柄で採用しているんですか?」とお世話になった部署の秘書の方に頂きました。私個人ではなく「エクスブレーン」としてそのイメージを持って頂けたことに「エクスブレーン」として貢献できて良かったと実感した瞬間でした。

・エクスブレーンの人なら「安心」
・エクスブレーンに頼めば「安心」
・エクスブレーンだから「安心」 …etc

いろんな側面からのエクスブレーンなら「安心」を増やしていく。それが「エクスブレーン」の強みであると考えます。
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自分、個性をつくる
竹政 勇輝
自分、個性をつくる
昨今の日本企業には型にはまったタイプの人が多く、結果として企業ごとの色が似てきている気がします。人と違うことをすると後ろ指を指されがちではありますが、先駆者と呼ばれる人は個性を主張し続けた結果であり、時代を切り開いてきた人は先駆者です。人の真似をして80点を取るより赤点を取り続けながらも100点を取る方法を模索できる様な企業をつくっていきたいです。
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“進む”をつくる
片山 潤
私はつくるに「進化を」をこめます
・お客様の進化の(未来へ進む)お手伝いご要望にお応えし、お客様のお手伝いができればと考えます。

・精進
上の内容に付随しますが、そのためには新しい技術を磨き、より良いモノを提供できるよう常に精進(進化)する。
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